枚方から 京都八幡の「背割り堤の桜」を見に行ってきた

京都府のサイクリングコース
26-014 枚方~京都八幡 背割り堤の桜 見学 約38km
 
京都八幡の背割り堤の桜を見に行くために、枚方から淀川の左岸を遡り右岸を下った。
 
菜の花が咲き乱れる、淀川の左岸
菜の花が咲き乱れる、淀川の左岸。
 

 

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コース地図
 
枚方の淀川河川公園を起点・終点とし、背割堤を経由して折り返すコース。
【26-014 枚方~京都八幡 背割り堤の桜見学 約38km】。
 
背割り堤。
背割り堤の桜
 
 
1. 枚方から淀川の左岸を京都八幡まで遡る
 
枚方の淀川河川公園。
枚方の淀川河川公園
 
淀川の左岸を走り、京都方面に遡る。
淀川の左岸
 
菜の花が咲き乱れる、淀川の左岸。
菜の花が咲き乱れる、淀川の左岸
 
菜の花が咲き乱れる、淀川の左岸。
菜の花が咲き乱れる、淀川の左岸
 
菜の花が咲き乱れる、淀川の左岸。
菜の花が咲き乱れる、淀川の左岸
 
 
 
2. 背割り堤の桜
 
淀川の左岸を遡ると木津川になり、木津川御幸橋を渡ると、宇治川との境に出来た背割堤に入ることが出来る。木津川側からの背割り堤の桜 。
木津川側からの背割り堤の桜
 
背割り堤の桜を堪能した後は、宇治川に架かる淀川御幸橋(宇治川)と、桂川に架かる天王山大橋を渡って淀川の右岸に出て、枚方大橋まで下る。
 
参考:
 

 

以上。
(2014.04.01)

 

 

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